SEO対策に役立つ記事まとめ

 

かなり興味深い記事がまとめられているので紹介しました。

 

その中で、Googleのペナルティを受けてしまった場合に役立つ調査ツール5選

 

について抜粋して私見を述べていきます。

 

 

重複コンテンツ

質の低いリンク

低品質なページ

 

これらがペナルティーの対象でサイト圏外のリスクになるということは周知のとおりです。

 

いかに長く稼ぐサイトを作り続けて積み重ねるかが重要。

 

今回の記事では紹介されている調査ツールについてです。

 

1.検索順位チェックツールGRC

使っています。有料版9600円

GRCははじめ設定さえしておけばボタン一つで検索順位を一気に出してくれます。

メインサイトに集客したキーワードをいくつ調べても良し

調べたいURLをいくつ入れても良し。

自分のサイトだけでなく気になるあの人のサイトURLを入れて、アップデートの影響を調べても良し

使えるツールです。

 

2.Panguin Tool(パンギン ツール)

 

これは知りませんでした。

グーグルアナリティクス入れていることが前提なのです。

リサーチアルチザン派の私としてはスルーです。

しかし、ツールの性能としては、魅力的。

ペンギンアップデートかなと思ったら、被リンクを調査

パンダアップデートかなと思ったら、サイト内の重複コンテンツや低品質のページを調査

出来るようです。

 

3.ウェブマスターツール

 

アルゴリズムによるペナルティーか手動による対策かがわかります。

ウェブマスターツールも導入していません。

手動の場合は、ペナルティを受けた理由を教えてくれるようですが、

ウェブマスターツールに登録している影響などもちらほら聞くので、

そこは自己判断ですね。

 

4.SERMS(シームス)

 

これも初めて知りました。

自分のサイト内の重複コンテンツ

外部サイトとの重複コンテンツがわかる!

 

いちいちグーグルの検索窓に自分のサイトの数文をコピペして、コンテンツが盗まれていないかチェックする手間が省けますね。

 

また、じぶんのサイト内でも重複が発生していると自分では気がつかなくても、ペナルティーを受けている可能性があります。

 

例えば、シリウスで言うところの2カラムのサイドバー文字列などですね。

 

5.御庭番

 

「外部への発リンク数」

「無作為なリンクプログラム」

「アンカーテキストが単語のみ」

など、10項目調査で自分のサイトに張られたリンクをチェックできる

 

作為的なリンクなどはこのツールは使えそうです。

いまのところSEOチェキで事足りているのですが、

周りの人はマジェスティック有料版を皆さん使っていますね。

 

使い勝手の良さがいいほうを選べばいいと思います。

 

 

これから成功要因共有会の納会に行ってきます。

 

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