タイトル一位ではないがねらうKWでじわじわ上がる事例

もはやカオスな状況のSEOですが、

じわじわ上がってくるドメインもあります。

あんまり期待していなかった中古ドメイン販売屋さんで買った4020円のドメイン

バックリンクドメイン数91

2008年から運用

トラスト12 サイテーション10

ラッコページランク2.1

 

アンカーテキスト分散 50%

有効リンク 60%

低品質リンク 40%

 

というドメイン。

 

ここ最近は、毎月20個くらいの中古ドメインを試していますが、

本当にわからないですね(-_-;)

 

1万前後のドメインで当たるとも限らないし、

上記のように4,5千円でも3.4千円でもうまくいくケースもあります。

 

ツイッターの投稿で数日前に中古ドメインの順位に影響あったという話題もありましたが、

何とも言えないところ。

 

結局運用履歴や、どんなコンテンツを入れているか、どんなリンクが入っているかによって結果が異なるので、

断言できないのが中古ドメインですね。

 

取り組み次第では上位して収益出してくれるので、費用対効果はまだまだ高いといえます。

 

ドメインを変更した後はひたすらコンテンツ見直しです

↓ 参考にしてみてください

『Googleのコアアップデートでアクセス数が減ったブログに行った5つの対処方法とは?』

 

コンテンツ量に対してアフィリエイトリンクが多すぎると ×

アクセスが取れないページが多すぎると ×

 

などなど、意外とやっていなかったことが出てきます。

 

サーチコンソールでのキーワード見直しもやるべきですね。

 

そういった修正をしていくと、次のアップデートまでは生き残るサイトになりそうです。

 

また、飛んだら戻せばいいんですが。

その繰り返ししかないですね。

 

SEOのキャッシュを広告運用に次々とまわしていくのが最近はイイのかなーとも思っています。

 

後は、アフィリエイト広告に頼らないSEOメディアですね。

このあたりは、来年度からセミナーを打っていこうかなと思っています。

 

その際はブログで告知します^^

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