成果の出ない外注、段取りの悪い部下、仕事が滞っていてやる気の感じられない社員がいる人は読んでください。

なかなか成果の出ない外注さんいますよね。

また、いくら言っても段取りが悪かったり、やる気の感じられない部下も。

 

一体どうしたらいいのかと迷っている方は多いです。

そんな時にとある質問取り入れると劇的に変わるこちがあります。

 

社長のトップダウンで社員を動かしていた飲食店が取り入れた質問

→ 【私たちのお店で提供できる価値は何?】

 

アルバイトの回答 : 新鮮な食材を食べながら素晴らしい時間を過ごす

→ 【食材のすばらしさをお客様にどのように伝えていく?】

・・・

 

だれもお客様にどれだけこだわった食材で、産地がどこで、という話を伝えていなかった。

 

この会議を一つ取り入れただけで、今まで社長自らがアイディアを出して業績を伸ばしていたのが、

社員、アルバイト自らが自主的に考えて答えを出して売り上げを上げるようになった。

 

たった一つの質問が人を変え、組織の変革につながります。

 

万が一、下記に該当するのであればマツダミヒロさんの魔法の質問は絶対に見ておいてください。

・成果の出ない外注、

・段取りの悪い部下、

・仕事が滞っていてやる気の感じられない社員

・数値目標を意識しないチーム員

 

上記に当てはまるメンバーに、もし仮にNGな質問をしてしまうと、

あなたの組織は崩壊し、人が離れていってしまいます。

 

逆に、魔法の質問で学ぶOKな質問を一つ投げかけるだけで、

前述の事例のように、

社員が自主的に考えだし、アイディアを行動に移していきます。

 

→ マツダミヒロ 魔法の質問

 

 

質問力というテーマでは、たくさんの本が出されています。

しかし、魔法の質問ほど質問に対する本質をとらえている教材はほかにありません。

大事なのは、自分が知りたい為に行う”疑問”や”尋問”ではありません。

 

疑問や尋問は自分がただ現状を把握したいから行うだけのもの。

本当に組織や人間関係をよくする質問とは、

相手のために行うものなのです。

 

今回はビジネスでの切り口で話が展開されていますが、

家庭や恋愛においても質問を応用することが可能です。

 

どの質問をチョイスするかで相手の反応が全く変わりますし、

人間関係への影響も変わります。

質問力はアドリブは必要なくテンプレートを覚えるだけです。

 

暗記して単純作業の繰り返しで受験のように覚えるのではなく、

日常でどんどん使うことで自分の頭にインストールするようなものなのです。

 

インストールされてしまえばしめたもので、

相手のためを思った質問を、意識せずに、無意識的に、

するっと出すことができるようになります。

私も最近コミュニケーションの勉強をすること多いのですが、

言葉の重要性をひしひしと感じます。

メラビアンの法則では、人の印象は見た目が6割、話し方が3割、話している内容が1割といっていますが、

この1割の中に、コミュニケーションを円滑にする言葉選び、質問力というのは入っています。

 

1割と聞くとあまり重要ではないのでは?と思うかもしれません。

しかし、一つの質問の選び方で結果は大きく変わります。

 

もし、社員、部下、外注スタッフ、職場や家庭内の人間関係で少しでもいい方向に持っていきたいのであれば、

マツダミヒロ氏の魔法の質問を学んでみてください。

映像は2倍速で見れますので、メモを取りながら、聞いてみるのをお勧めします。

 

多くの学びがあるはずです。

→ マツダミヒロ 魔法の質問

 

※当サイトから申し込まれた方には、受講した際のメモをプレゼントします。

かなり的確に要点を書きました。

販売元のキャッチザウェブアジアさんからも要約したレバレッジメモがプレゼントされますが、

違った切り口で記載しましたので、自分で言うのもなんですが結構いいとおもいます。

購入者には後日特典として送付いたします。

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