中古ドメインの最近の上位表示傾向

中古ドメイン対談音声、第2回目の配信をクリックされた方限定で26日に配信していますので、

届いていない!

という方は連絡ください。

 

どうも、エキスパートメールは、新しく作ったメルマガの到達率が低いようです。

問い合わせから連絡いただければすぐに送ります。

それでは、本日は表題の中古ドメインの上位表示傾向について書いていきます。

グーグルのアルゴリズムは常に変化しているので、

すこし時間がたつとまた変わってくるかと思いますが、

ここ最近、中古ドメインの調子がいいです。

 

よく考えてみると、うちの収益サイトの8割は中古ドメインです。

もちろん収益サイトの中には新規ドメインもありますが、

時間短縮になるという実感があり、変わらず中古ドメインを使っています。

数年前に日本語新規ドメインが片っ端から上位表示されている時期もあり、

日本語ドメインばかり使っている時期もありましたが、そのトレンドも落ち着き、

サーバーサブドメインを使っている時期もありましたが、そのトレンドも落ち着き、

とある無料ブログが上がっている時期もありましたが、そのトレンドも落ち着き、

また中古ドメインが効く時代に戻ってきたかなという実感があります。

ただ、中古なら何でもいいというわけではありません。

今回の対談でも話していますが、

数値や運用履歴にこだわって選定して、ようやく当たりドメインに巡り合えます。

僕の場合はアクセスもしっかり見ているので、

いかに数値がよくてもアクセスが取れないドメインはサテライトに回します。

逆にタイトルでぶれずに1位にいて、アクセスが拾えているようなドメインはどんどんテコ入れを繰り返していきます。

 

クローラーの訪問頻度を見ている方もいますが、

要するにいろんな情報を取り入れて自分なりの基準を明確にしましょうということです。

 

 

上位表示するドメインに関しては諸説ありますし、

いろんな人がいろんなことを言ってきますが、

基本的には自分の成功体験こそが財産であり、

その体験をないがしろにしてほかの手法に走るのは危険です。

といいたいですね。

過去の自社の当たりドメインをしっかり分析してみてください。

どのタイミングでどんな記事を入れ、

どんなサテライトからどんなリンクを入れたか。

アンカーテキストは

キーワード比率は

更新頻度は

などなど複雑に要素が絡み合ってきて、順位は決定しています。

新規ドメインももちろんこれから使っていきますが、

相変わらず今後も中古ドメインは使い続けると思いますね。

 

PS.

昨日は、2年半にわたり、6社でシェアしてきた事務所の解散式でした。

事務所がなくなるのは寂しい気持ちもありますが、

新しい門出ということで、みんなでまた集まりましょう!

という感じで解散しました。

拡大路線の方もいれば、自宅でという方もいますが

僕の場合は、3月から振り切って海に行きまくりつつ

サイトアフィリエイトの収益拡大に取り組んでいくつもりです!

また、コンサル生の方々も3か月目に突入し、

いよいよ初報酬発生する人も出てくると思うのでそのあたりも楽しみです。

 

CTL公式ライン@登録はこちら

中古ドメイン選定方法に関する対談音声 4話分(約1時間の解説音声)をプレゼント

友だち追加

CTL公式メルマガ登録はこちら

CTL公式メルマガ~ブログではかけない話~

【メルマガ登録御礼】 SEOレポート&音声対談&最速で3万稼ぐノウハウをプレゼント中

メルマガ登録から10分以内に自動返信メールが届きます。

届かない場合、迷惑メールフォルダを確認してみてください。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ