ブルーオーシャンワードは簡単に見つからない

アフィリエイトフレンズの成功要因共有会で、とある方が言ってましたが、

 

個別ページ量産

 

これこそがブルーオーシャンワードのテストに最適だと思います。

個別ページのタイトルにキーワード入れて、アクセスとクリック、成約率をテスト。

 

ドメイントップの評価が高ければ、個別ページでよわめなワードですぐに上がります。

被リンクなしで。

 

競合がいる場合難しいこともありますが、ブルーオーシャンワードならさくっと上がりますね。

 

個別ページでアクセスが取れれば、ドメイン全体の評価も上がりやすくなるので、

いいスパイラルが作れる。

 

うまく、他のページにアクセスを流して、サイト滞在時間、サイト回遊率を稼げるからですね。

 

逆に個別ページのタイトルで滑るとだれも来ないページが出来上がります。

 

SEO的には大きく影響はしないと思いますが、

せっかくページボリューム増やすなら、アクセスが取れる個別ページをつくるべき。

 

検索クエリが増えるので、内部最適化のネタが増える。

 

じゃあどうやって、個別ページのタイトル決めるの?

という話ですが、

 

アクセスワードが一番です。

 

生キーワードですから、どんどん個別ページをアクセスワードで増やしたほうがいいです。

 

アクセスがない、または立ち上げたばかりのサイトの場合は・・

・グーグルキーワードプランナー

・ヤフーキーワードアドバイスツール

・goodkeyword

・ubersuggest.

 

あたりを使いますが、結局指標がないので、

感覚的にあたりを付けて選ぶ!

という感じでした。

 

それでも十分アクセスは拾えてましたが、

先日紹介したキーワードスカウターS、を使うと、

いくつかの指標を元に、キーワードのあたりをつけることができます。

 

intitle

allintitle

 

この2つの比率でキーワードを選定するということです。

intitle:インタイトルとは

http://www.seotaisaku.com/keyword/seo_dictionary/intitle.php

 

allintitle:オールインタイトルとは

http://www.suzukikenichi.com/blog/allintitle-syntax/

 

正直、今までこの2つの比率でキーワードを選んだことはなかったです。

 

今回のキーワードスカウターSで一目でわかるようになるので、

実際にサイトボリュームを増やす際に、活用してみようと思います。

 

キャッチザウェブの説明では、

 

「intitle : allintitleが○:○程度」で「実被リンクが○○以上」のキーワードを探す

 

とのこと。

KeywordScouterS

 

キーワード指定して、後は外注さんに記事作成お願いすればいいですね。

既存収益サイトのボリュームアップにも使えますし、

新規サイトの設計をするときにも使えそうです。

 

キーワードスカウターS ※本日一杯で値上げするそうです。

 

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