しくじりサイト13 広告主がほしいKWと売れるKWが乖離している実証例

しくじりサイトが続きまして、

以前上がっていたが、今テコ入れしていないサイトを紹介します。

 

なんだか昔は輝いていたが今は海の底に沈む沈没船のようだ。

 

 

沈没船という程沈んでないんですが・・・

現在は30位前後をうろうろ

 

・中古ドメイン

・無料ブログからのリンク

・3サイトの相互リンク

(上がってきたので、該当サイトからのリンクを切って、一方リンク)

・最高順位3位

 

ちなみに広告主が挙げてほしいキーワードでSEOで上げた場合に

お礼が出るという企画に乗ったサイト

(昔のクローズド企画ですが・・・。)

 

まあまあのミドルワードだったのですが、

たまたま、十何位に来たドメインがあったのでテコ入れした感じ。

リンクもそこまでいじってない。

 

キーワード比率とか、コンテンツをいじっていたら、

なんだか上がってきた!

 

しかし!

売れない (;´・ω・)

 

3位で一件も売れないってなに!?

 

キーワード的に広告主が喜びそうなワード

 

ただ、

全くコンバージョンしないキーワード

 

これって結構あります。

 

広告主が喜んでも、

結局売れなければビジネスとしては成立しません。

 

むしろ広告主に対して、コンサルしたくなりますね、

 

あ、そのワード売れないので、

別のところに予算かけたほうがいいです、と。

 

こういう事例はASPからの情報でもあります。

 

以前のしくじりサイトいくつめかにもありましたが、

ASPがおすすめしてくるキーワード。

 

せっかく上げたのに売れない・・・。

この労力と、資金と、精神的ダメージたるや。

 

経験値としては大事ですが、

このリソースを他に割いていれば、

もっとプラスを出せているはず。

 

だからキーワードって大事なんです、と言ってます。

まさに、実体験。

 

ただし。

ここで一つ言いたいのは、

ASPを責めてはいけません。

その情報を鵜吞みにした自分がいけないと思えるかどうかです。

 

実はちなみに、ほとんどの広告主、ASPの担当者は、

商品の売り方をわかっていません。

 

(もちろん売り方が異常にうまい広告主もいます。

言わずもがな、めちゃ目立ってます。ごく少数ですが)

 

当然ですよね、

工夫して売ることをASPは全くしないし、

広告主で工夫してい販促やっているところは、少数なので。

(そもそもASP自体がアフィリエイトするわけではないし)

 

ASPがおすすめしてくるのは、

 

「基本的に広告主が喜ぶキーワード」

 

というケースがほとんどです。

(もし、そのワードであがったら、準広告を交渉しましょう。)

 

アフィリエイターが頭をひねってひねってひねり出したキーワードが

真のお宝キーワードといえます。

 

そして、そのお宝を見つけたら、

ASPと広告主には言わないことをお勧めします。

(その理由はブログには書けませんが・・・。)

 

アフィリエイターは

もっと自分達のセールススキルに自信をもっていいです。

 

ある程度商標サイトで実績のベースを作ったら、

一般ワードでランキングサイトを作って上位表示させておくと、

しっかり単価交渉と、準広告の交渉ができます。

 

謙虚に、大胆に要求していくことが大事になってくると思います。

その際に変な遠慮はいりません、

 

 

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